暑い部屋が命とり!室内熱中症の危険性
2026.07.02
こんにちは、アリックスです!
熱中症は屋外で発症するものと思われる方も多いかもしれませんが、実は、その約4割は住居内で発生しています。
そこで、今回は光熱費の節約にもなる「すぐにできる室内熱中症対策」をご紹介します。
室内熱中症対策は「遮熱」&「断熱」で室内温度を上げないこと!
夏の冷房時、断熱性の低い窓などの開口部から、なんと73%もの熱が入り込んでいます。これでは、いくら室内でエアコンをつけていても
部屋が冷えずに電気代がもったいないですよね。暑い日差しは、外付け日よけなどで「窓の外側」からカットするのがポイント。
また、エアコンで冷やした空気を外に逃がさないよう、窓の断熱性を高めることも効果的。エアコン効率がアップすれば、電気代の節約にもつながります。
そこで、おすすめの商品はこちら
・特殊ガラスの二重窓で暑い日差しをカット<インプラス>
・窓の外で日差しを遮る外付け日よけ<スタイルシェード>


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